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すめる?

うげぁあああ 生ごみくっせぇええ! 惇です。

夏って生ごみの三角コーナーがすぐ異臭を放ちますよね。
まだ満杯までじゃないけどネットを交換しました。臭過ぎるんで。

さて今日は練習しまくりました。フレンドにも頼んで
1Aを見てからガードする練習を付き合ってもらいました。
久々にやると成功率ちょっと低くなってて残念。

ですがこのフレンドの方といろいろやった後に
野良対戦の募集をしたのですがものすごい頭が冴えて
カサンドラ使いの方の1Aを見てからジャンプBで
何度も潰したりできました。先読みでジャンプBだしたとこもありますが。
これだけ頭の中が冴えたのは久々でした。ありがたやありがたや。


あー、「日記のようなもの2」も100いっちゃったみたいですなぁ。
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(   )三(  ´・)三( ´・ω)三(´・ω●)ノヤァ

稲穂狩を見てからガードできると信じていた頃もあった 惇です。

稲穂って確か発生16Fでしたっけ。
一般的なら25F以上の下段なんですが、人間がもてる反射神経を
極限まで研ぎ澄ませると16F(一秒間の60分の16秒)も
見れるのが可能と聞き、本気で練習してたことがありました。
でも、駄目でしたw死に際の集中力というのを手にすれば
可能なんでしょうがゲームのために死にそうになるのもアレですしねぇ。

さて今更な感じもしますがちょっとキャラの特徴を書いてみようかなと思います。
注意!これから書くものは強キャラ使いの人への非難では決してありません!
まず強キャラといわれているキャラはなぜそういわれているんでしょう。
そして腕はたいしたことないはずなのに勝ててしまうということはなぜおきるんでしょう。
それは単純に対策が若干しずらいからだと思います。
確かに攻撃力とかの差もあるかもしれませんががんばればカバーできる範囲内です。
以前の記事でもちょいと触れましたが強キャラといわれているのばかり使っている
という人によくみられる傾向としまして技に対する甘えというのがあります。
例えば御剣でしたら1A、2KB、66BBくらいしか使わない。
アイヴィーだったら近くにきたら膝蹴りか214B、ひたすら離れて射撃ばかり。
キリクだったらぶっぱっこーで有名なB+Kからの技。などなど
何も知らない人にとってはダメージがでかくてとんでもない技でしかありませんが
ちゃんと対策すれば大丈夫です。御剣の2KBは見てからガードというのは
かなりキツく食らった時もすごい痛いですが、読んでガードした場合
ナイトメアだったら3Bからのコンボが確定します。
そして66BBもガードするとしゃがみ3Bが確定します。
つまり諸刃の剣なんですがせっかくガードしても確定反撃を入れなければ意味がありません。
アイヴィーの場合、だいたいのアイヴィー使いの人は開幕と同時に
下がって6A+B(剣を伸ばして攻撃する打撃投げで上段すかし効果あり)
をしたがるので読んでしまえば突き攻撃でもかませば大丈夫。
開幕に3Aとかも混ぜてくるようだったら前ステップした後すぐガードすればOK
じわじわ距離をつめていけば怖いものといったら22Kやコマンド投げくらいかな?
22Kはがんばれば見てからガードできないこともなくコマンド投げについては
剣状態だったらA連打、鞭状態だったらB連打で安定します。
キリクのB+Kも上段、下段すかしがついて中段の横切りと縦切りがインパクトですが
だしてきそうな時にタックルをまぜれば大丈夫。ガードした場合
一段目でとめても二段目でとめても三段目までだされても手痛い確定反撃をぶちこめます。
つまり優秀な分、リスクはあるのですが対処できてないと一方的にやられます。
そして強キャラといわれているキャラばかり使っている人でもっとうまくなりたいと
思う方がいたら是非とも弱キャラといわれるのを触ってみて欲しい。
一切甘えが許されないのでwそうすることによって技の組み立てを考えたり
反応速度を上げたりしなければならなくなるので他のキャラを使う際にも役立ちます。

ではどのキャラが強いといわれてるんでしょうか。他のサイトでのランキングと
某が全キャラ調べたときに受けた印象により勝手につけてますのであしからず。

強い!
アルゴル ソフィーティア ヒルダ アスタロス 御剣
吉光 セルバンテス ヴォルド カサンドラ エイミ 雪華
アイヴィー キリク リザードマン ジークフリート

普通
ナイトメア ラファエル ユンスン マキシ タキ
シャンファ 

弱い
タリム ロック ティラ ソン・ミナ ザサラメール
ダース・ベイダー アプレンティス ヨーダ

では各キャラの特徴を書いてみます
ナイトメア
長所:リーチが長い。リングアウト性能が高い。壁コンボにもっていきやすい。
ソウルチャージによるパワーアップがある。 投げのリーチが長い。
短所:メイン技のほとんどに途中で割り込まれたり
手痛い確定反撃がある。安定している技は上段にかたよりがち。
ガードさせて有利な技がやたら遅かったりリーチが短い。
1Aを見てからガードする相手には二択をかけるのが辛い。

セルバンテス
長所:だいたいなんでも揃ってる コンボダメージがでかい 
地震攻撃を持っている。インパクト技が豊富。
短所:最速ジオダレイが難しく、またガードされるとめっちゃ痛い反撃確定。
リーチが若干短い。4B+Kを見てからインパクトする相手だと
しゃがみA+B(B連打)くらいしかガードさせて有利な技がない。(しかも連打が難しい)

ラファエル
長所:縦攻撃が強力。攻撃スピードが速い。A+BA。
A投げからでもB投げからでも落とせる方向がある。
ソウルゲージ削り能力高め。
短所:横移動に弱い。使える下段が少ない。
ガード不能技がかなり工夫してださないとだいたい避けられる。

ジークフリート
長所:3B。たち途中B。構えからの二択が強力。中段攻撃が非常に優秀。
リーチが長く速い。ソウルゲージ削り能力高め。
短所:AgA最速を出すのが難しい。通常状態からの下段技は
ほとんど見てからガード可能。ガード不能技が遅すぎてほとんど使い物にならない。

アスタロス
長所:攻撃力がバカ高い。ガード不能技が豊富。リーチが長い。
パワーキャラなのに発生12Fの技を持っている。66K。リングアウト性能が高い。
しゃがみ、ダウン、ジャンプ全てに対する投げを持っている。投げのリーチが長い。
背後投げぬけができる。
短所:見てからガードすることができない下段でコンボに派生するものがほぼ無い。
(カウンターだったらある)一番図体がでかいのでほとんどのコンボが安定して食らう。

吉光
長所:ガード不能技が豊富。発生11の技がある。2aB(最速)。
トリッキーな動きができる。構えからの三択が強力。体力回復技がある。
短所:切腹を使って当てそこなうと悲惨なことに。
214Aを見てからガードする相手にはちょっとだけきつくなる。
2aB(最速)を出すのが難しい。リーチが若干短い。

ソン・ミナ
長所:リーチが長い。ソウルゲージ削り能力が高め。8A+B。
敵を近づかせないようにするための技が豊富。
短所:先端当てじゃないとつながらないコンボが多い。
使える下段がほとんど無い。
使える技をキリクに結構持っていかれてしまってる。
ラファエルほどではないが横移動されるのが苦手。

リザードマン
長所:攻撃力が高い。クリーピングが強力。ソウルゲージ削り能力高め。
トリッキーな動きができる。
短所:1ABや2BKを確実にガードされるようになるとキツイ。
確定反撃で食らうダメージがでかい。33Bヒット時Bが難しい。

ザサラメール
長所:リーチが長い。スタン技が多め。ガード不能技が強力。
リングアウト性能がそれなりにある。
短所:コンボダメージが全キャラ中一番低い。
スタン回復されるようになると一気に使える技が減る。
下段がしょぼい。コンボが非常に少ない上に下段派生コンボがほとんどない。

御剣
長所:だいたいなんでも揃ってる。2KB。bA(最速)。
見てから反応できない中段派生コンボと下段派生コンボの二択ができる。
バランスが非常に良い。リングアウト性能もそこそこある。
短所:強力な技は全てそれ相応の痛い反撃をもらう。
1Aを見てからガードする相手には2KBからの大博打を打たざるをえなくなってくる。
通常状態からのガード不能技がとろくて見てから攻撃で潰しやすい。
構えの対策をしってる相手だと普段あまり構えを使えなくなる。

ソフィーティア
長所:攻撃力が高い。相手の確定反撃に236B。11AAホールド。4B+K。
236Bをガードされても確定反撃を入れるようになるまで経験が必要。
ソウルゲージ削り能力高め。
短所:構えからの攻撃はほとんど手痛い確定反撃を受ける。
1AAを見てからガードする相手には二択がかけずらくなる。
リーチが若干短め。

ヴォルド
長所:強力な上段、中段、下段が揃っている。
トリッキーすぎてわけがわからなくなる。背向け攻撃がかなり優秀。
連携が強力。リーチが若干長め。背後投げぬけができる。
短所:下段派生のコンボが少なめ。

キリク
長所:リーチが長い。壁コンボが簡単かつ大ダメージ。B+K6B41236B。
構えにインパクト性能がついている。技に避け性能が多めに含まれる。
短所:ガードが堅い相手が苦手。ダウン状態からの技の対策を知られていると
ダウン状態からの技がほとんど出せなくなる。

アイヴィー
長所:リーチがめっちゃ長い。環状態で214B。剣状態で1KBK。剣状態でA+Bホールド。
剣状態でジャンプB。相手をガードで固めやすい。技のバリエーションがものすごく豊富。
短所:キャラに慣れるまで時間がかかる。コマンド投げが複雑。
環、剣、鞭の状態を正確に把握してくる相手にはちょっときつくなる。

ユンスン
長所:一発のダメージがでかい。ソウルゲージ削り能力トップ。
壁コンボがお手軽かつ大ダメージ。
短所:大振りで隙がでかい。構えの弱点を知られてるとキツイ。
下段派生のコンボが非常に乏しく二択がかけずらい。

カサンドラ
長所:1A。236B。236Bホールド。BK。壁コンボがお手軽かつ大ダメージ。
確定反撃を受けるメイン技も練習と経験が無いと難しい。
投げキャラじゃないのにしゃがみ投げを持っている。
短所:ソフィー同様に構えからの攻撃はほとんど手痛い確定反撃を受ける。
1Aを見てからガードする相手にはちょっときつくなる。

雪華
長所:上段すかしのオンパレード。しゃがみ3aB。bA。1AAA(ジャスト)
攻撃速度が速い。見てから反応することができない中段、下段の二択から
リングアウトが狙える。
短所:速い分インパクトされやすい。メイン技がほとんどジャストや最速
入力なので慣れててもミスしやすく安定させずらい。

ヒルダ
長所:溜め技食らう→そのままリングアウト。リーチが長い。
短所:BやAを押し続ける→投げぬけできない。

マキシ
長所:トリッキーな動きができる。11B。4A+Bホールド。3A+K。
構えからの技が優秀。
短所:構えに移行するための技の欠点を知られているとキツくなる。
4A+Bホールドを見てからインパクトする相手だとちょっとキツくなる。
欠点か微妙だけど技を決めた後に自動で挑発がでたりするので誤解を招きやすい。

エイミ
長所:3BA。33B。全方向走り中A+B。A+KB。2B+K。
攻撃速度が速い。小さいので一部コンボが当たらない。
短所:中段と下段の二択をかけるのに密着でないとできない。
リーチが若干短め。ラファエル程ではないが横移動に弱い。

シャンファ
長所:トリッキーな動きができる。避け性能を含む技が多い。
投げキャラじゃないのにしゃがみ投げを持っている。
溜めによる技のパワーアップがあり、次試合へ持ち越しできる。
短所:溜めるまで時間がかかる。
技の派生を知られるとキツくなる。

ティラ
長所:66AA。6K。1Aに確定反撃が一部キャラを除いて無い。
グルーミーサイド中B+K。ジョリーサイド中44Aからの二択。
短所:ほとんどのコンボがティラ自身にもダメージを与える。
パーフェクト勝ちがほぼ不可能。優秀な技のほとんどがグルーミーサイド。
挑発や自分に攻撃する特殊技でグルーミーサイドに移行できるが
知らない人には誤解を招きやすい。

ロック
長所:しゃがみ、ダウン投げを持っている。2A+K。
スタン技が多め。
短所:使いやすい技をほとんどアスタロスに持っていかれている。
投げぬけされるとコンボダメージがいれにくい。
投げキャラだがジャンプに対する投げがない。速くて使いやすい技が少ない。

タキ
長所:全キャラ中最速。トリッキーな動きができる。避け性能のある技が豊富。
6A+B。4A+BB。214A+B。このキャラでのみ入れれる確定反撃がある。
短所:一発のダメージがやや低め。リーチが若干短い。

タリム
長所:避け性能のある技が豊富。攻撃速度が速め。
全キャラ中最も小さいので当たらないコンボがある。
短所:構えを使ってると自分からリングアウトしかねない。
リーチの長い相手が苦手。A+Bからのコマンドが若干シビア。

アルゴル
長所:攻撃力が高い。飛び道具がある。11A。623B。
623ABK。66A+B。リングアウト性能やや高め。
短所:足が遅い。11Aを見てからガードする相手には二択が
かけずらくなる。ガード不能技がとろすぎて使えない。
弾をインパクトする相手には注意しなければならない。

ダース・ベイダー
長所:6A+B。3A+B。1BA。A+B。1A+B。
短所:全体的に動きが鈍重。下段からのコンボが無いに等しい。
フォースが無くなると動きがかなり制限される。

アプレンティス
長所:受身確定コンボが豊富。攻撃速度が速め。
A投げB投げの両方同時投げぬけができる。66AB。しゃがみ8KA。
短所:下段派生コンボが44Kくらいしかない。
フォースが無くなると動きが制限される。

ヨーダ
長所:投げれない。打撃投げも受け付けない。
ほとんどの相手の上段攻撃が黙っててもすかってくれる。
短所:ソウルゲージが他のキャラより少ない。
攻撃力が低め。フォースが無くなると動きが制限される。
壁コンボが少ない。
多分、最弱キャラw


このように強キャラといわれているのでも対策がしにくいだけで
弱点はしっかりあります。(ヴォルドの弱点はまだ某自身よくわかってませんが、、)
弱キャラといわれるキャラも長所はちゃんとあります。
(ただヨーダだけはちょっと微妙です)
まぁ某自身、まだ中級者から脱していないと思っているので
まだまだこれからですね。この間までトレーニングモードを
ほとんどやらずに暇を見て対戦するといった感じでしたが
最近、ユウさんやハナメさんを見ててまたちょっと練習熱が戻ってきました。
以前ほど時間を費やせないかもしれませんがもうちっとだけ頑張ってみますかね!


さて、、、書きつかれた。書き始めた頃はこんなに書くつもりなかったのにw
ではまたの機会に。Zzz

信じられるか?死んでるんだぜ。コレ

あぁあああああ オーマイゴッ惇

バックアップ用に買ってあったUSBのハードディスクが
あまりにキャリバー動画を詰め込みすぎたせいなのかおかしくなりました。
右クリックしてもしばらく砂時計がでて消えるだけだし
しかたないからフォーマットして中身を消すことに、、
ふぉおおお 思い出たちが、、それに某が負けた時の動画は
自分の弱点発見に役立つので消さずに大事に残してたのに
半分くらい見ないで消えてもーた!OHHH Noooooo!!!
ていうか新しく買ったほうが早くオジャンになるってどういうことでつか!

それとあんまり関係ないかもしれませんがユウさんが言っていたネットワークエラー
はもしかしたらですがコレが原因だったの、、かも?
某のPCでマイコンピュータを開こうとしてもすっごい時間かかったりと
一昨日あたりからおかしくて今日HDがご臨終なされたんですが
その処理の重さがもしかしたらですが、同じルータにつけてる
PCの回線とXBOXの回線の間で何か悪さしたんじゃないかと思いました。
自分のハードディスクを見ようとするだけなら回線関係ないというと
確かにそうなんですが異常があったのはこれくらいだったので
もしかしたら、、ということです。また某の部屋に入ろうとしても
入れなかったら申し訳ございません。某の部屋の前に牛乳拭いて一週間
たったタオルでも投げつけておいてくださいorz

一応今日、スピード回線テストの下りを試してみたところ
転送状態に一切×はなく正常に動いてました。
上りも特にエラーはありませんですた。
他にも某の部屋に入ろうとして「はいれねーヨ!こんちきしょー!」
という方がいましたら「アラヤダ、オクサン、ネェキイタ?アソコノゴシュジン、ヒッキーヨ!」
とせせら笑ってください。

暴れん坊将軍

どすこい 惇です。

前回のとこ、誤字があるのに気づきました。
「ブログでひたすら攻略しまりました」と書いてますが
しまくりましたの間違いですね。しまるってなんぞ。何がしまったんぞ

前回久々にすっごい長い文章書きましたがとりあえず楽しんでいただけた方がいたようで幸いです。
他にも読んでくれた方いたらありがとうございます。

さて強くなることについて某個人で思ってることですが多分当てはまることも
あるかと思うので書きます。それは根性! 根性論とか苦手な方がいたらごめんね。
知ってる方は知ってると思いますが、某はものすっごくものごとの効率が悪いです。
(なんたって既に調べられてるフレームも自分でわざわざ調べなおすぐらいの効率の悪さ)
反応速度も人より特別優れてるわけでも劣ってるわけでもありましぇん。
まぁちょっと言ってることが <ハァ? なところもあるかもですが一応、頭はまだ大丈夫です。
能力は普通だけど効率がめっちゃ悪い某がそこそこ強くなれた源は根性だと思ってます。
何度も何度もぶっ殺されてもしつこく戦いを挑み、一回勝っても勝ち越してやると思って
またさらに戦いを挑んでみたり。キャリバーにおいては昔、毎日毎日トレーニングモードと
野良対戦をひたすら繰り返してました。そしてトレーニングでやったことを何十回もの対戦で
必ずその日のうちに一回くらいは成功させるようにしました。
トレーニングが大事なのはもちろんですが実践で使えなければ意味がありません。
なので負けてもいいから練習した成果を意識して頑張ってました。
強いと思った人の部屋にはこれでもかってくらいしつこく入っていきました。
もう対戦中は汗かきながら「ふおお!」「ぬおおぉ!」「やるじゃない、、」「見事ーーー!」
とか言いながら傍から見ると危ない人でしかない感じで対戦してました。
諦めない気持ちというのは大事だと思います。
関係ないかもですが↓は某が読んでるグラップラー刃牙のキャラ柴千春さんです。
sibatiharu柴千春2柴千春


画像荒くてすいません;
この人根性だけでプロボクサーを倒したという暴走族です。
まぁ漫画だからそんなことできるんでしょうがw
某自身あまりコミュニケーションはうまくありませんが良識が著しく欠けている人が苦手で
こういう不良もリアルでは疎ましく思いますがこのキャラのど根性精神には共感できます。
「たとえ相手がプロだろうとぜってぇ痛い目にあわせてやる!」
「根性なんて簡単だ。根性だしゃいいんだからな」
という気合と根性の塊みたいな人です。いってることもやることもカッケェです。
つまり根性があり練習の仕方を間違わなければだいたいどの人でも強くなると思うということでした。
(無理矢理すぎましたかね)
最近、某とよく戦ってるHさんという方がいらっしゃいますがこの方とっても粘り強いです。
こういう諦めない人には近い将来、某はケチョンケチョンにされると思います。楽しみです。
そしてHさんには是非とも、某のフレンドのものすっげぇ強いソフィー使いの方がいるので
会ってほしかったのですがいかんせんこの方最近インしてないので残念です。
最初会った時から「む、この人、キャラに振り回されずキャラを使いこなしている!」
という感じがありフルボッコにされましたが好感と敬意を持てたので某から
フレンド登録のお願いをしました。この方と戦うと「強キャラといわれてるから使ってる」ではなく
「このキャラが好きだからここまで極めた!」というのを身をもって教えてくれます。
「強キャラだから使ってる」というのに見られがちな技に対する甘えが見られず
ホンモノの方です。ああ、、、思い出したらまた体が熱くなってきたぜよ!
またあの人とも対戦してぇっす!FOOOOoooooo!!!

今日も寝不足? る?る? 番外

なんか今日PCの調子が悪いのか記事書いてる時にページが勝手に再読み込みされて
保存してない部分の記事がぶっとんでしまいあちこちを二、三回同じこと書いた 惇です。

私が他にやってることを挙げるとすれば相手のクセを読むために対戦を録画してること
くらいですかね?。でもコレってビデオキャプチャーボードとかないとできないんで
持ってない人は一戦一戦確実に相手の動きをつぶさに見とかないといけません。


さてこっから下は攻略とはあんま関係ないこと書きますので
「おみゃ?の偏見だらけの過去なんて見たくねぇど!」
という方は読むのを避けて鼻で笑ってください。

もしかしたら書いたかもしれませんが某が今の戦い方に落ち着き
今の思想に至った昔ばなすぃ(訛り風)をしようかなと思います。
某が格ゲーで初めて出会ったのは幼稚園くらいの頃で
ソフトはストリートファイター?でした。
某は昔、もっぱらRPGや協力系のゲームが好きで
正直、兄に嫌々付き合って対戦してました。
某はわけもわからずガチャプレイをするしかなく勝ちは10回に1回程度。
兄はリュウを使って遠くにいるときは「はどぅ?けん!はどぅ?けん!」
なんとかジャンプで近づいても「しょ??りゅぅ?けん!」
と吹っ飛ばされて以下エンドレス。削り殺されましたorz
まともにコマンドが出せず溜め技くらいしか狙って出せないので
ガイルでソニックブームしてましたが溜めのいらないリュウに連射で
勝てる訳もない!(笑)もうなんどぶち切れたことか?。
この頃の某はまだ「手加減してよ?」という寝ぼけた事を言ってました。
そして時が経ち小学生くらいになると某は兄だけでなく従兄弟2人とも
対戦ゲームをするようになりました。(この時まだRPGとかのほうがすきでした)
あまり気乗りはしないもののみんなで格ゲーやってる中一人だけ
別のゲームをやろうとすると兄からは「あいつ負けるからやりたくねえんだろ」とか
従兄弟からは「みんなでやってるときはこっちで楽しもうぜ」などといわれ
もうやるしかなく結局ボコボコでしたw
でもこのあたりからは某は接待プレイされるのが大っ嫌いになっていて
たとえこちらが下手糞だろうとなんだろうと従兄弟や兄には
絶対手加減をするなと言ってたので自業自得の感じもあります。
「加減するくらいなら武士の情けだ、、ひと思いに殺してくれ」
といった感じですねもう。
そして兄も同様に従兄弟に対し手加減は許さんという態度でやってました。
従兄弟の強さは子供心に「とんでもねぇ」と思ってました。

そして今の下がらないスタイルは従兄弟達と遊ぶようになったのがきっかけでした。
昔は日本全国の格ゲーのルールでバックステップするのは禁止されてたそうです。
なんでもゲーセンでバックステップした日にはチキンと罵られ
灰皿が台の向うから飛んできたとかw(バーチャファイターだったかな?)
相手をリングアウトさせた時に自分も落ちるというのが礼儀というのもその当時のものだそうです。
それで「もしゲーセン行く機会あったときに知らずにやって怒られたらまずいから」
ということでバックしちゃダメよ?んということになりました。
あ、でも2D格闘においては下がっても大丈夫っぽいですね。
バックしても良いという風になったのが、うろ覚えですが確か、、
韓国人のゲーマーが日本の下がらない武士道スタイルで戦って
ボコボコにされて韓国人ゲーマーに「日本人は考えが無い」
っていったのがきっかけでだんだん緩和されていったんでしたっけ。
すっごいうろ覚えなのであまり真に受けないようお願いします。
そんなことは当時はいざ知らず、いろんな格ゲーをやりましたが
ほとんどやりこむということはしませんでした。
しかしソウルキャリバーがドリームキャストで発売されるという
情報を受けてその情報がついてる雑誌を見せてもらったところ
「え!武器格闘!?しかも中世っぽくて、なんかカッコ良さげ!」
という印象を受けました。まぁ結局あんまり練習することなく
終わったんですが今までやってきたゲームよりも比較的コマンドが楽で
見た目も派手でいいなぁという印象はありました。
ソウルキャリバー?、?も買い?になったときに
「なぜナイトメア分離したし!弱くなってんじゃんwもっかい合体よろ!」
とか言ってましたw
まあこのときもまだそれほど練習とかはしませんでした。
そしてソウルキャリバー?が発売されるあたりの頃、
某はいままでの負けばっかりの人生に苛立ちを覚え
ネット対戦もできるんだしやりこんでやる!と意気込んでいました。
最初は「二番くらいとれればいいかな?」とか言ってましたが
従兄弟から「中途半端だなぁ?」などと言われ
だんだんと「一番になりてぇ!」に変わってました。
そして主な知り合いとフレンド登録した後にいざ野良部屋いったらびっくりしました。
いままで聞いていた「下がらない全国ルール」というのはもうなかったようで
ひたすら下がっていった人を電話と勘違いして1本取られたこともありましたw
いままでゲーセンでろくに対戦をした経験が全くない某にとってビックリ仰天。
しかも倒すとキックされるわすぐ抜けられるわ、あげくの果てには悪評突っ込まれて
死体蹴りされるわで「なんじゃこりゃぁあああ!」とか思ってました。
ボイスチャットや当時ブログも持っておらず何かに書くということもできない某に
「乱暴な会話」や相手が逃げたのに「途中で逃げた」だったり
格ゲーなのに「攻撃的」と悪評を入れられもう呆れる通り越して爆笑したこともありました。
おかげで最初あなたを好ましいと思うプレイヤーというのが90%だったのが
あなたを避けたいプレイヤーと判断する人が90%に入れ替わっていました。
多分似たような経験なさった人結構いるかと思います。
そしてそんな感じが続いて某はますます「俺は下がらないようにしよう」と思いました。
もともと漫画とか歴史の話に影響されやすいので
「北斗の拳」でラオウがフドウと戦うときに「下がったら俺を矢で殺せ!」
というのや修羅の国で黒人の修羅がケンシロウから逃げようとする
仮面の修羅を「そんなだからお前らは仮面がとれんのだ」とぶっ殺したり、
刃牙においては勇次郎と戦う愚地が「俺は後退のネジをはずしてるんだよ」
という台詞や歴史において敵に背を向ける行為は恥とされていたので
それの影響も大きいです。あまり横ステップしないというのも
グラップラー刃牙外伝のアントニオ猪狩とマウント斗場が戦う際
「格闘技において格下の者が格上の周りを回るものだ」
というのからきています。ほんと某は影響されやすい。
こうして某の戦闘スタイルは固定されました。

そしてフレーム数について情報を得たく思った時に
あちこちのサイトを見たのですがなかなか全部ついてる所というのは
見つけられず本格的に全部調べようとする人も見つけられなかったので
自分で全部調べりゃいいやという感じでやってました。
そして調べた結果をちょっと試しに「したらば」さんのところに
載せてみたところ好評をもらったのですが他の人のコメントに
「ナイトメアでは雪華に対しては無理ゲー」
「ナイトメアではエイミに勝てねえ」といったものがあり
ソフィーティアのスレを見たらもっとひどいことになってたので
「ナイトメア使いですが対策すればソフィーにも勝てますよ」と書いてみたら
「私のソフィーと戦ったことないから怖さしらないのね」とか
「勘違いして増徴してる感じがする」とか返されたので
某の書き方もまずかったかもしれませんが
あ?、これはもう実際に公に出て勝って証明するしかないなと思い
ブログでひたすら攻略しまりました。
某の知り合いでもちょっと嫌われてるキャラを使ってる人がいますが
その人別に強いからという理由じゃなく単純にそのキャラが好きだから使ってるのに
文句いわれたことがあると聞きしたらばさんで開催してる大会に
出場することを決意しました。もちろん自分の腕試しもしたいという
気持ちもあったのですが最初は優勝できずなんとナイトメア同士でやられてしまいましたw
でも1から自分を鍛えなおしもうリアルより真剣に頑張り結果を出せました。
そしてその次の大会ではソフィー、カサンドラ、セルバンテス、雪華、アスタロスなど
世間的には弱いといわれるキャラとは一度も会わずに戦って結果を出せたのでうれしかったです。

当時、ある程度発言力を持っていると思われる方が
「ネットだから下段見えない」というようなことも言ってたことがあり
某の知り合いにも最初、ナイトメアの1Aをガードしてみせても
「読んだんでしょ?」となかなか認めてくれず
何度も何度も実践することで証明できました。
大会に何度も出たのは自分が発言力ないなら発言力つけちまえばいーじゃんという意図もありました。
そのためにいろんなキャラを実際に使ってみたりコンボ全部調べたりもして
おかげで今ではナイトメアに限らず、セルバンテス、ラファエル、ジーク、アスタなどの
連携とかも少々はできるようになり、他にもザサラ、吉光、ミナ、リザード、
御剣、ソフィー、ロック、アルゴルといったキャラもちょこっとだけ使えるようにはなりました。
雪華とかアイヴィーみたいなめんどくさいキャラは無理ですがw

まぁ何をいいたいかというと諦めずに頑張ればボコられ続けてきた某でも
ちょっとは勝てるようになったのでいろんな人が決めた境界線にこだわらず
努力すると誰でも強くなるだろうという話でした。 デメタシデメタシ


ここまで書いてみたけどなげええええええええ!!こんだけ一日に書いたの久しぶりw
いくらなんでも長文すぎですね!最後にもう一度いうけどあんまり真に受けないでね!
基本的に某はあんまり頭よろしくないのでw
では皆さんまたね?ん
プロフィール

Author:夏侯惇元譲
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